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お家でも髪を傷めてる?!

巷ではまだリオオリンピックの話題で

もちきりですね!

 

たくさんメダルをとりましたね〜

日本、すごい!!

おめでとう♩

 

オリンピックの話題で世間はまだまだ熱いですが、

夏の暑さは少しつづきそうですね!

 

神田は寒い時期よりも夏の方が早起きして散歩したりヨガしたり、

「あっ、海行こうかな~♪」なんて

気持ち的にもアクティブになるんですよね(^^)

 

出かけるからにはオシャレしていこう〜

 

そんな時にはきっと頻繁に

コテアイロン”を使いますよね?

 

でも、これも使い方によっては

髪がボロボロになってしまう可能性が…。

 

 

髪も肌と同じで日焼けをしてるんです!

髪を大切にしているあなたなら

もちろん知っていますよね!?(^^)

 

日焼けをしたところに高温でコテやアイロンをしたら、

髪もダメージを受けてキューティクルが広がって

パッサパサになります(汗)

 

『コテは使いたーい!でも傷むのはイヤ!!』

なんて心の声をもらしてしまったあなたの為に、

今回は正しいコテの使い方を教えます☆

 

 

まずは…

 

【髪をしっかり乾かしてから使う】

 

ヘアアイロンやコテを使ったことがある方なら

一回くらいは経験したことがあるかもしれないですが、

髪が少しでもぬれた状態で使ってしまうと
 
“ジュッ”とした音がします…。
 
これがかなり危険( ̄◇ ̄;)
これでダメージをして色も抜けやすくなっちゃうんですよ…。
 
こんなことがないように、
髪は完全に乾かしてから使いましょう!
 
もちろんコテ前のカールスプレーや
洗い流さないトリートメントをたくさんつけすぎるのも
気をつけてください!
 
 
次に

【高い温度設定はさける】

 
美容室でアイロンやコテを使うとき、
高い温度設定はだいたい180℃くらい。
 
縮毛矯正で癖を伸ばすときに使いますが、
毎回この温度設定というわけではありません。
 
髪のダメージ具合や
クセの状態によって温度を変えています。
 
市販されているアイロンの中でも
200℃を超える温度になるものもありますが、
気をつけて使わないとダメージしちゃいますΣ(・□・;)
 
だいたい100~160℃くらいで、
同じ場所に5秒以上当てないように注意しましょう!
 
もちろん無理に引っ張っりながらやるのも
枝毛や切れ毛の原因になるので、
気をつけましょう☆
 
これであなたも
傷み知らずの髪の第一歩ですよ♪